過去の研究大会

リハビリテーション・ケア合同研究大会・神戸2015

会期 H27年10月1日(木)、2日(金)、3日(土)
会場
  • 神戸国際会議場
  • 神戸国際展示場
テーマ 「ふたたび自分らしくいきいきと暮らせるように」
~2025年に向けてそれぞれの立場から一緒に考えよう~
大会長 大村武久(医療法人甲友会理事長)
副大会長 太田利夫(西宮協立リハビリテーション病院長)
実行委員長 下林実(西宮協立リハビリテーション病院事務部長)
大会事務局 西宮協立リハビリテーション病院
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・長崎2014

会期 H26年11月6日(木)、7日(金)、8日(土)
会場
  • 長崎ブリックホール
  • 長崎新聞文化ホール
  • NCC&スタジオ
大会長 栗原正紀(長崎リハビリテーション病院 院長)
大会事務局 社団法人是真会 長崎リハビリテーション病院
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・千葉2013

会期 H25年11月22日(金)、23日(土)
会場
  • 幕張メッセ国際会議場
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 回復期リハビリテーション病棟協会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 日本訪問リハビリテーション協会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
大会長 梅津博道(船橋市立リハビリテーション病院 院長)
テーマ 日本中にリハケアの根を張ろう!~いちばんの笑顔を目指して~
大会事務局 医療法人社団輝生会 船橋市立リハビリテーション病院
〒273-0866 千葉県船橋市夏見台4-26-1
TEL:047-439-1200 / FAX:047-439-1386
運営事務局 株式会社コンベンションアカデミア
〒113-0033 東京都文京区本郷3-35-3 本郷UCビル4F
TEL:03-5805-5261 / FAX:03-3815-2028
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・札幌2012

会期 H24年10月11日(木)、12日(金)、13日(土)
会場
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 回復期リハビリテーション病棟協会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 日本訪問リハビリテーション協会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
共催 北海道リハビリテーション学会
大会長 横串算敏(医療法人渓仁会 札幌西円山病院リハビリテーションセンター長/副院長)
テーマ 新しい医療介護福祉の連携をめざして-拡げよう繋げようリハケアの輪-
大会事務局 医療法人渓仁会 札幌西円山病院
〒064-8557 札幌市中央区円山西町4丁目7番25号
TEL 011-642-4121 FAX 011-642-4291

株式会社ニノシス 学会運営事務局
〒062-0903 札幌市豊平区豊平3条9丁目3-10
TEL 011-598-0556/FAX 011-824-4700
メールでのお問い合わせ(メールソフトが起動します。)
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・くまもと2011

会期 H23年10月27日(木)、28日(金)、29日(土)
会場
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
大会長 山鹿眞紀夫(熊本リハビリテーション病院 副院長)
テーマ リハケア再考~すべての人にリハ・マインドを届けよう~
大会事務局 熊本リハビリテーション病院
〒869-1106 熊本県菊池郡菊陽町曲手760
TEL:096-232-3111
E-Mail:info-rehacare2011@krh.marutakai.or.jp
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・山形2010

会期 H22年10月21(木)、22(金)、23(土)
会場
  • 山形国際交流プラザ 山形ピッグウイング(山形市)
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
大会長 川上千之(財団法人三友堂病院 三友堂リハビリセンター 地域リハビリテーション部長)
テーマ 今ふみ出そう新しい10年への一歩を
大会事務局 財団法人三友堂病院
三友堂リハビリセンター
〒992-0057 山形県米沢市成島町3-2-90
TEL:0238-21-8100
報告
日本本土を襲うとも心配された超巨大台風は中国方面にそれたものの、奄美大島で豪雨による甚大な被害が発生していた10月21日からの3日間、山形市国際交流プラザ(山形ビッグウイング)で今年のリハビリテーション・ケア合同研究大会が開催されました。現在の日本の福祉や医療の前途にはこのような気候に象徴されるように黒い雲が垂れ込めており強い逆風も吹いておりますが、山形市内は晴天に恵まれ気持ちのよい秋空の下約2,000名の参加者をお迎えすることができました。これからの日本のあるべき福祉や医療などの方向性をこの大会で見い出し、この大会を希望の光に向けた新たな出発点としたいとの願いから今回のメインテーマを「今ふみ出そう新しい10年への一歩を」といたしました。そのテーマに沿うようにプログラムの流れを工夫いたしましたがいかがだったでしょうか。
まず始めに大会長講演として江戸時代に財政破綻に陥っていた米沢藩の財政を、福祉を充実しながらも再建した名君上杉鷹山の業績をご紹介いたしました。それに引き続き千葉忠夫先生とウラ・アンデルセン先生から福祉先進国のデンマークの様子をおうかがいしました。生活大国となるためには真の民主主義が必要であることと、そのための教育の理念や女性の社会進出により少子化から回復したこと、本人の意思を尊重した介護のあり方など多くのことを学びました。
2日目には日本のリハの大先輩である澤村誠志先生、大田仁史先生、米満弘之先生のお三方による鼎談で、現在の日本の福祉や医療の問題点やこれからのあるべき姿を大胆に語っていただき、私たちはお三方のエネルギーに圧倒され深く感銘いたしました。
最終日には医師でありかつ政治家でもある梅村聡氏と渡辺孝男氏にこれからの医療・福祉の話をうかがった後で、厚生労働省老健局老人保健課長の宇都宮啓氏より介護保険の動向についてお話をおうかがいいたしました。そして最後に主催6団体の会長に登壇いただき、まとめのシンポジウムを行いました。また各主催団体それぞれのシンポジウムでも日本のリハのさまざまな課題とこれからの方向について討議していただきました。
特別講演・特別企画・教育講演ではリハとノーマリゼーションに関することをさまざまな切り口で語っていただきました。今大会ではノーマリゼーションと性の問題を企画の一つの目玉として取り上げてみましたが、いかがだったでしょうか?
一般演題はリハ・ケア大会史上最多の713題もの多数の発表をいただき、各会場では活発な討議が行われました。演題数が予想以上に多かったためプログラムがたいへん窮屈なものになってしまい、発表者と参加者の方々にはご迷惑をおかけいたしました。演題の中でも多かったものが回復期リハに関するものであり(124題)、回復期リハ病棟のエネルギーの高さをうかがわせるものでした。次いで訪問リハや通所リハについての演題がそれぞれ60題、46題と多く、訪問・通所リハへの関心の高さがうかがえました。
参加者の皆様は3日間の大会を通してこれからの日本の福祉、医療などの道筋を示す光の一端を見つけられたことと存じます。日本のリーダーはいままでのしがらみに囚われず、国家のありかたのしっかりとしたビジョンを示し、その中でも大きな位置を占める国民の福祉の姿を早く示していただきたいと願っておりますが、そのために私たちも発信と提案をしてゆかなければならないと感じた3日間でした。また、国家の骨格を強固なものにするためには、やはり国民福祉の充実なくしては成し得ないものと確信いたしました。
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・広島2009

会期 H21年10月23日(金)、24日(土)
会場
  • 広島国際会議場
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
大会長 畑野栄治(はたのリハビリ整形外科院長)
テーマ 高齢・障害者の尊厳を6つのMで支えようー機能分化と連携
大会事務局 〒739-0321 広島市安芸区中野5-13-30
TEL:082-893-3636 / FAX:082-893-3737
報告
「リハビリテーション・ケア合同研究大会広島2009」を終えて
(※日本リハビリテーション病院・施設協会誌第121号より抜粋)

大会長 畑野栄治(はたのリハビリ整形外科 院長)

日本リハビリテーション病院・施設協会設立20周年に当たる平成21年10月23日(金)と24日(土)に広島国際会議場で、『高齢・障害者の尊厳を6つのMで支えよう 機能分化と連携』のテーマで大会を開催しました。本大会では高齢・障害者の尊厳を支える社会資源を6つのMに分類(Mind ,Man,, Management, Machine, Medicine ,Money)しました。各医療機関などが機能をこの6つのMに基づいて自らの特徴(分化)を情報開示して、それぞれの機関がお互いに連携して住み慣れた地域に継続して安心して暮らせるようにするためには今後、私達関係者はどのようにリハビリ・ケアサービスを展開すればよいかを共に考えていくことを大会テーマとしました。このテーマに沿って一般演題の二次分類は6つのMごとに分けました(MindとManagementは大田仁史先生からのアドバイスによって加えたものです)。
参加者は2.047名(この内、当日申込者が547名)、一般演題発表が681題、そして特別講演3題、鼎談、など、閉会式前の徹底討論など総演題数は710題となり、一般演題数は過去最高の演題数であった2年前開催のさいたま大会の630題を超えました。

プログラム内容についてみますと、大会初日のメイン会場での鼎談「先達に聞く 地域リハビリテーションの源泉から未来」では、浜村会長司会のもとで、澤村誠志先生、大田仁史先生そして山口昇先生から、住み慣れた地域で安心して暮らせる社会実現のためには制度にないサービスにも取り組むことが必要であり、特に医療職は利用者の生活を支える視点をもつことが大切であることを強調されたように思います。
特別講演3題の慈恵医科大学名誉教授米本恭三先生は百寿者を分析して長寿になるための秘訣について、東京大学整形外科教授中村耕三先生にはメタボと同様にロコモシンドローム(ロコモ)も介護予防・寝たきり予防に重要であること、石川誠先生には本大会のメインテーマでもあるリハビリテーション医療の機能分化と質の確保について多くのデータを示しながら詳細にお話頂きました。
大会閉会式前の徹底討論では6団体の代表者に大会テーマについて6つのMの視点から論じて頂きました。シンポジストの先生はいずれもMindを強調されました。私は維持期リハビリ実践の立場から次のような発言を致しました。回復期リハビリがリハビリの全てであるような現状に少しばかり異を唱え、回復期リハビリで身体的にゴールに達していても、こころ(Mind)の面はゴールに達しておらず回復期リハビリ病棟を退院後も数年間は劣等感や自信欠如など(障害の受容面)が続きます。このMindに対してのリハビリこそ維持期(病気の家族会なども含む)の出番でもあります。会場に最後まで残っている維持期リハビリに関与しているスタッフに向かって威勢のよい言葉を投げかけました。

広島大会を成功裏に終えることができましたのは、全国からご来広いただいた多くの参加者そして福祉機器展示、協賛、後援をしていただきました多くの関係者のご支援のおかげであり深く感謝申し上げます。
来年のリハビリ・ケア合同研究大会はNHK大河ドラマ主役の直江兼嗣の地である米沢市の三友堂リハセンター川上千之大会長によって開催されます。本大会のますますのご発展をお祈りしていますと同時に、会員皆様のご健康をお祈りしています。

多謝

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リハビリテーション・ケア合同研究大会・福井2008

会期 H20年11月6日(木)、7日(金)、8日(土)
会場
  • 福井市文化会館 福井市民福祉会館 フェニックス・プラザ
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
大会長 林 正岳((財)福井総合病院 理事長)
テーマ 未来への提言
大会事務局 福井総合病院
〒910-0067 福井市新田塚1-42-1
TEL:0776-21-1300 / FAX:0776-22-0884
報告
「リハビリテーション・ケア合同研究大会 福井2008」を終えて
(※日本リハビリテーション病院・施設協会誌第116号より抜粋)

林正岳(福井総合病院 理事長)

平成20年11月6日より3日間、福井市において西川一誠福井県知事の挨拶をかわきりに開催致しました。参加人数は2,010人、演題数は593題であり、内訳は一般演題574題、特別講演6題、シンポジウム6題、教育講演1題、ランチョンセミナー5題、大会長講演でした。

特別講演Ⅰでは鈴木健彦氏(厚生労働省老健局老人保健課)が、「これからの医療・介護の展望」として、平成21年度介護報酬改定の方向性について講演されました。

また、医師以外の2つの目玉講演として、デザイナーで医学博士の川崎和男氏(大阪大学大学院工学研究科教授)に「医学はデザインで進化する」と題して「諦観」・・・等々川崎流哲学を。山海嘉之氏(筑波大学大学院システム情報工学研究科教授)には介護支援ロボットからバージョンアップした「次世代の動作補助ロボットスーツ・HAL」を講演していただきました。

シンポジウムは大会主催の5団体でそれぞれ行われ、最終日には総括シンポジウムとして、浜村明徳、栗原正紀の両氏を座長に、5団体から石川誠氏(全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会会長)、伊藤隆夫氏(全国訪問リハビリテーション研究会会長)、斉藤正身氏(全国老人デイ・ケア連絡協議会会長)、松坂誠應氏(全国地域リハビリテーション研究会世話人)、米満弘之氏(全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会会長)の7名による総括で締めくくられました。

大会長講演では、『新田塚医療福祉センター』が、5つの法人、12施設からなる複合施設であり、そこで構築した連携・効率を図るための提言をさせていただきました。

シンポジウムを取り仕切ってくださった主催6団体の方々、北陸地区の世話人の方々、職員の実行委員と職員応援部隊、職場を守ってくれた留守番部隊、ボランティアとして手伝ってくれた福井医療短期大学の学生諸君、本当にご苦労様でした。皆様のお力添えにより学会が無事終了できたことを心より感謝します。
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・Saitama 2007

会期 H19年10月25日(木)、26日(金)、27日(土)
会場
  • 大宮ソニックシティ
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション支援事業連絡協議会
大会長 斉藤正身(医療法人 真正会 理事長)
テーマ 【Passion Lives Here】~明日に向かうリハビリテーションの創造~
大会事務局 医療法人真正会霞ヶ関南病院内
〒350-1173 埼玉県川越市安比奈新田283-1
TEL:049-234-2517 / FAX:049-234-2518(担当:武居・鈴木)
e-mail:rehacare@kasumi-gr.com
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・青森2006

会期 H18年10月5日(木)、6日(金)、7日(土)
会場
  • ホテル青森
  • 青森厚生年金会館
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
大会長 福田道隆(黎明郷リハビリテーション病院 理事長)
テーマ 「心身機能・生活機能の再構築」~効率的なケアマネジメントを求めて~
大会事務局 (財)黎明郷リハビリテーション病院
〒038-0194 津軽郡碇ヶ関村大字碇ヶ関字湯向川添30番地
TEL:0172-45-2231 / FAX:0172-45-2373
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・青森2006プログラム内容(PDF:167kb)
報告
リハビリテーション・ケア合同研究大会 青森2006
(第10回全国リハビリテーション医療研究大会)を終えて

福田道隆
日本リハビリテーション病院・施設協会理事、(財)黎明郷 理事長
(日本リハビリテーション病院・施設協会誌第103号、2006年11月より)

平成18年10月5日~7日までの3日間、青森市において開催されたリハビリテーション・ケア(以下リハ・ケア)合同研究大会青森2006は5団体会員の皆様のご協力により滞りなく終了いたしました。

参加人員は約1,400人で、一般演題504題について実践的なケアマネジメントの知識や技術を求めて積極的な意見の交換が行われ、今後の地域リハ・ケア活動の発展に大いに寄与したことに対して厚くお礼申し上げます。

今回のメインテーマは「心身機能・生活機能の再構築、効率的なケアマネジメントを求めて」であり、特に「心の再構築」に重点をおきました。四つの特別講演と五つのシンポジウム等で語られた「心のケア」を最終日の総括シンポジウムで取りまとめていただきました。 「心の再構築の効率的ケアマネジメント」についての情報を、本州の北端の地青森から全国に発信できましたことを心から感謝申し上げます。
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・大阪2005

会期 H17年10月28日(金)、29日(土)
会場
  • 大阪国際会議場(グランドキューブ大阪)
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイ・ケア連絡協議会
共催
  • 大阪府地域リハビリテーション推進委員会
  • NPO法人日本リハビリテーション看護学会
大会長 鈴木恒彦(大阪府立身体障害者福祉センター 所長)
テーマ 医療・福祉の総合的な支援体制を目指して
「私が紡ぐ、街が紡ぐ、地域からはじまるリハビリテーション」
大会事務局 大阪府立身体障害者福祉センター
〒590-0808 堺市旭ヶ丘中町4-3-1
TEL:072-244-8000 / FAX:072-241-8721
E-mail:hab34614@syd.odn.ne.jp
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・大阪2005プログラム内容(PDF:72kb)
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・北九州2004

会期 H16年10月21日(木)、22日(金)、23日(土)
会場
  • 九州厚生年金会館
主催
  • 有限責任中間法人 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 全国老人デイケア連絡協議会
共催
  • NPO法人日本リハビリテーション看護学会
大会長 浜村明徳(小倉リハビリテーション病院 院長)
テーマ 「地域にくらす・・・活動と参加の再考」
大会事務局 小倉リハビリテーション病院
〒803-0861 北九州市小倉北区篠崎1-5-1
TEL:093-581-0668 / FAX:093-581-3383
E-mail rehacere@kyouwakai .com
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・北九州2004プログラム内容(PDF:64kb)
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・東京2003

会期 H15年10月8日(水)、9日(木)、10日(金)
会場
  • 文京シビックホール
主催
  • リハビリテーション・ケア合同研究大会・東京2003事務局
  • 有限責任中間法人日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
共催
  • NPO法人日本リハビリテーション看護学会
  • 全国訪問リハビリテーション研究会
  • パワーリハビリテーション研究会
大会長 石川 誠(初台リハビリテーション病院 院長)
テーマ 役割分担と連携(急性期から回復期、維持期へと進むリハビリテーション)
大会事務局 〒151-0071 東京都渋谷区本町3-53-3
初台リハビリテーション病院内
TEL:03-5365-8527 / FAX:03-5365-8538
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・東京2003プログラム内容(PDF:87kb)
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・札幌2002

会期 H14年9月6日(金)、7日(土)
会場
  • かでる2.7
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 北海道リハビリテーション学会
  • 北海道リハビリテーション看護研究会
大会長 真野行生(北海道大学大学院リハビリテーション医学)
テーマ ノーマライゼーションと自立を目指した地域リハビリテーション -21世紀の展開-
大会事務局 時計台病院名誉院長 大島 竣
〒060-0031 札幌市中央区北1条東1丁目 時計台病院
TEL:011-251-1221 / FAX:011-231-5433
E-mail:t-oshima@ff.iij4u.or.jp
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・札幌2002プログラム内容(PDF:120kb)
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・沖縄2001

会期 H13年10月25日(木)、26日(金)
会場
  • 沖縄コンベンションセンター
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 沖縄県地域リハビリテーション研究会
大会長 宮里好一(タピック沖縄リハビリテーションセンター病院 理事長)
テーマ 新世紀を迎えて、より身近なところで・御万人(みんな)で担う
リハビリテーションを実現しよう
大会事務局 沖縄リハビリテーションセンター病院
TEL:098-982-1787(直通) 098-982-1777(代表)
FAX:098-982-1788
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・沖縄2001プログラム内容(PDF:113kb)
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リハビリテーション・ケア合同研究大会・岩手2000

会期 H12年10月6日(金)、7日(土)
会場
  • 盛岡市民文化ホール(マリオス)
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 岩手リハビリテーション懇話会
大会長 及川忠人(みちのく愛隣協会東八幡平病院理事長)
テーマ リハビリテーション・ケアの将来
- 安心して住み続けられる地域社会を目指して -
主なプログラム リハビリテーション・ケア合同研究大会・岩手2000プログラム内容(PDF:162kb)
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リハビリテーション・ケア研究大会'99

会期 H11年10月7日(木)、8日(金)
会場
  • 神戸国際展示場
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
    全国地域リハビリテーション研究会
大会長 藤田久夫(兵庫県立総合リハビリテーションセンター中央病院院長)
テーマ 21世紀にむけてのリハビリテーション・ケアのあり方を探る
主なプログラム リハビリテーション・ケア研究大会'99プログラム内容(PDF:153kb)
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リハビリテーション・ケア研究大会'98

会期 H10年11月6日(金)、7日(土)
会場
  • 水戸市民会館
主催
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会
  • 全国地域リハビリテーション研究会
  • 茨城県総合リハビリテーションケア学会
大会長 大田仁史(茨城県立医療大学)
実行委員長 伊佐地 隆(茨城県立医療大学)
テーマ 21世紀にむけてのリハビリテーション・ケアのあり方を探る
主なプログラム リハビリテーション・ケア研究大会'98プログラム内容(PDF:135kb)
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リハビリテーション・ケア研究大会'97

会期 H9年10月24日(金)、25日(土)
会場
  • 熊本市民会館
主なプログラム リハビリテーション・ケア研究大会'97プログラム内容(PDF:106kb)
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  • JRAT
  • 会員専用ページ
  • 入会について
  • 生活行為向上リハビリテーション研修会開催
  • 変更届用紙(PDF)
  • リンク集
  • 研究事業等
  • リハビリテーションマネジメントに関する新書式
  • リハビリテーション・サミット2015 宣言文
  • 日本リハビリテーション病院・施設協会シンボルマークについて

関連団体リンク

一般社団法人
日本リハビリテーション病院・施設協会
〒850-0854
長崎県長崎市銀屋町4番11号
一般社団法人是真会
長崎リハビリテーション病院内
TEL:095-811-2077
FAX:095-811-2078
E-mail:info@rehakyoh.jp