障害者施設等一般病棟、特殊疾患病棟の実態調査フォーム

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病棟(障害者一般病棟および特殊疾患病棟に関してはB.の設問でご回答下さい)

該当病棟にチェックを入れてください。

 
     
 
 
     

リハビリテーション施設基準

届出しているリハ施設基準にチェックを入れてください。

疾患別リハ料  
脳血管疾患等
リハ料
運動器
リハ料

廃用症候群

リハ料

呼吸器
リハ料
 
心大血管疾患
リハ料
 
障害児(者)
リハ料
   
難病
リハ料
   
がん患者
リハ料
   

リハビリテーションに関わる加算等

集団コミュニケーション療法料算定
経口摂取回復促進加算1算定
経口摂取回復促進加算2算定

退院支援加算取得の有無

B.障害者施設等一般病棟(以下、障害者病棟)、特殊疾患病棟について

※特殊疾患病棟は、特殊疾患病棟入院料1を算定する病棟です。

問1.貴院には障害者病棟、特殊疾患病棟がありますか?

(4)とお答えの方はここで終了となります。ありがとうございました。

(1)(2)(3)とお答えの方のみ以下、回答をお願いします。

問2.病棟数、病床数、看護基準についてお答えください。

病棟 病棟数 病床数 看護基準
障害者病棟 病棟 :1
特殊疾患病棟 病棟 :1

以下、問3から問9については平成28年11月1日現在、当該病棟入院患者数についてお答えください。

3.これらの病棟の施設基準では該当患者が障害者病棟では概ね7割、特殊疾患病棟では概ね8割とされていますが、該当患者の比率をお答えください。

障害者病棟 該当患者 %
特殊疾患病棟 該当患者 %

問4.該当患者の年齢についてお答えください。

障害者病棟 平均 最少年齢 最高年齢
特殊疾患病棟 平均 最少年齢 最高年齢

問5-1.障害者病棟該当患者の疾患内訳について人数をお答えください。

該当疾患
重度の肢体不自由者
重度脊髄損傷
筋ジストロフィー患者
難病患者 筋ジストロフィー以外の神経難病患者
関節リウマチ、膠原病等の難病
その他の難病
重度遷延性意識障害 脳卒中によるもの(医療区分3相当)
脳卒中によるもの(医療区分2相当)
脳卒中によるもの(医療区分1相当)
主に頭部外傷によるもの
その他の原因によるもの
その他1
その他2
その他3

問5-2.特殊疾患病棟該当患者の疾患内訳について人数をお答えください。

該当疾患
重度脊髄損傷
筋ジストロフィー患者
難病患者 筋ジストロフィー以外の神経難病患者
関節リウマチ、膠原病等の難病
その他の難病
重度遷延性意識障害 脳卒中によるもの(医療区分3相当)
脳卒中によるもの(医療区分2相当)
脳卒中によるもの(医療区分1相当)
主に頭部外傷によるもの
その他の原因によるもの
その他1
その他2
その他3

問6.該当患者の平均在院日数をお答えください。(平成28年11月1日現在)

障害者病棟 平均在院日数
特殊疾患病棟 平均在院日数

問7.該当患者のうち現在の入院が当該病棟2回目以上の入院(複数回入院)である方は何名いらっしゃいますか。またそのうち入院回数が最も多い方は何回目ですか。

障害者病棟 複数回入院の方 最高入院回数
特殊疾患病棟 複数回入院の方 最高入院回数

問8.該当患者が受けている医療処置及び治療についてお答えください。

医療処置および治療
医療処置 人工呼吸器管理
人工呼吸器以外の酸素投与
気管切開
経静脈栄養法 中心静脈栄養
末梢静脈栄養
経管栄養 経鼻経管
胃瘻
その他
尿道カテーテル留置、膀胱瘻、腎瘻等
褥瘡処置
その他
その他
その他
治療 抗菌薬投与(点滴)
ステロイド療法(内服・点滴)
免疫抑制剤(内服・点滴)
生物学的製剤
抗がん剤(内服・点滴)
パーキンソン病治療薬
その他:
その他:
その他:

問9.当該病棟の職員配置について、常勤換算でお答えください。

医療処置および治療 障害者病棟
(人・常勤換算)
特殊疾患病棟
(人・常勤換算)
医師
介護福祉士
理学療法士
作業療法士
言語聴覚士
薬剤師
医療ソーシャルワーカー
管理栄養士
歯科衛生士
その他
その他
その他

問10.該当患者に対するリハビリテーションの提供について、平成28年10月における該当患者一日あたりのリハビリテーション平均単位数をお答えください。

障害者病棟 平均 単位
特殊疾患病棟 平均 単位

以下、問11から問13の設問については平成27年度(平成27年4月1日から平成28年3月1日)の該当患者でお答えください。

問11.該当患者の入院経路(当該病棟入院前の居場所)についてお答えください。

入院経路 障害者病棟(人) 特殊疾患病棟(人)
自宅(サ高住等も含む)
急性期・一般病棟(自院・他院)
回復期リハビリテーション病棟(自院・他院)
地域包括ケア病棟(自院・他院)
医療療養病棟(自院・他院)
介護療養病棟(自院・他院)
障害者支援施設等
その他
その他
その他

問12.該当患者の転帰についてお答えください。

転帰 障害者病棟(人) 特殊疾患病棟(人)
自宅
居宅施設(サ高住など)
介護老人保健施設
医療療養病棟
介護療養病棟
急性期・一般病棟
地域包括ケア病棟
障害者支援施設等
死亡
その他
その他
その他

問13.当該病棟から在宅退院(自宅、居宅施設等)された方が退院後に利用されるサービスについて人数(各サービスにおける延べ人数)をお答えください。

利用サービス 障害者病棟(人) 特殊疾患病棟(人)
訪問診療(在宅医療)
訪問看護(※)
外来リハビリ
訪問リハビリ(介護保険)
訪問リハビリ(医療保険)
訪問介護
通所リハビリ
通所介護
短期入所(ショートスティ)
その他
その他
その他

※ 訪問看護指示書によって訪問看護ステーションからリハビリテーション専門職が訪問リハビリを行っている場合は訪問リハビリの人数として記載してください。

問14.障害者病棟、特殊疾患病棟のあり方等についてご意見がございましたらお願いいたします。
(自由記載)

  

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右クリック後「印刷」でプリントアウトし、回答内容をペーパーでも確認いただけます。

このアンケートに関するお問い合わせは事務局まで
TEL:095-811-2077 / FAX:095-811-2078

ご多忙のところ、ご協力どうもありがとうございました。

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